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    仮歌ver

    • 2018.02.16 Friday
    • 00:16

    10周年アニバーサリーイヤーということでスタートしましたが、「Darlin'」は聴いていただけたでしょうか?

    blog更新ハンパないと突っ込まれました。だってアニバーサリーイヤーですから。

    自分自身、初心に帰る一年にしたいと思っています。

    今回のシングルはアルバムからの先行となっているのですが、そのアルバムはティザーの最後で告知していますが3月7日にリリースとなります。(みてくれました?)


    ちなみにアルバム予告のティザーは、Mの文字をMonchi→Makoto→Maricoへとリレー形式でバトンタッチしております。





    Ceiling Touch MというMの集合体=僕のソロワークスの集大成とも言うべく作品集となっておりますので楽しみにてしててください。


    そもそもCeiling TouchはYookijaのボーカルや歌詞、メロディと、MAY24のサウンドが合わさった世界観でできていますが、

    Ceiling Touch Mは僕の歌詞だったりメロディだったり、MAY24の純度が高い世界観になっています。

    なので仮歌では僕が歌入れをしているのですが、そのまま世に出すわけにはいかないので、素晴らしいボーカリストのかたに声という「命」を吹き込んでもらって美しく仕上げています。


    仮歌デモは世に出ることは決してないのですが、実は「Darlin'」の仮歌デモをサンクラで公開しています。

    仮歌音源を公開するのは初めてだと思います。


    なぜ公開したかというと、友人がMAY24バージョンもけっこう好きと言ってくれたからですw

    決して世に出ることはないのですが、僕は曲を作って仮歌入れしているときが曲作りの過程で一番好きといっても過言ではありません。創作において一番達成感を味わえる瞬間です。


    そのあとボーカリストによって歌入れをして編集したりトラックを作り込んでいく過程は創作というよりは「作業」っていう感じの方が強いので、どんどんブラッシュアップされて完成形に近づいていく過程は楽しいことは楽しいですが、生みの悦びというのはやはり歌詞とメロディを書いて仮歌を入れたときが一番強く感じるんですよね。


    これは歌物を作っているからこそかもしれません。

    確か中1くらいだったか、初めてピアノで歌を作ったときがその原点かもしれません。

    どんな歌だったかはもう忘れましたが、タイトルが「砂漠の花」だったことだけは憶えているw


    ということで、仮歌デモがどのように進化して完成版になったかの比較もふまえてよかったら聴いてみてください。

    (ギターやピアノもこのあとすべて入れ直しています)



    Ceiling Touch M

    「Darlin' feat. Marico」(Single)

    2018.2.14 配信スタート!

    詳細はこちら

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