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  • 2018.12.18 Tuesday

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    Moon Talkアートワーク

    • 2018.03.26 Monday
    • 21:32

    「MoonTalk」EPのアートワークってないですか?

    という問い合わせをいただいたのでiTunes用のアートワーク2種用意しました。

     

    HP限定発売時やイベントで購入いただいたかたいましたらお好みの方を使ってくださいね。

    今さらですみません。

     

    TYPE A: 配信ジャケ仕様

     

    TYPE B: ディスク仕様

     

     

     

     

    中学時代の

    • 2018.03.12 Monday
    • 00:39

    週末は京都に帰省していました。

    寒かった!

     

    祖母の遺品整理や引越しの片付けを手伝っていて、

    自分の中2か中3のときの今くらいの季節に書いた詩が出てきたので持って帰ってきた

     

    涙オンザタンテ〜♪とか書いている人よりずっと感性が研ぎ澄まされていて大人のように感じる。

    人は愛や恋を知るとどんどんこじらせるのだなぁ

     

    すごく詩人!

     

     

    Ceiling Touch Mのアルバム

    • 2018.02.28 Wednesday
    • 22:28

    構想に3年くらいかかった今回のCeiling Touch Mのアルバムですが、今回の企画について少しお話したいと思います。

     

    Ceiling Touch M

    「more I get more I want」

     

    2018.3.14 RELEASE

     

     

    当初はMonchiを始めとする、男性ボーカルを中心にしたコレクションアルバムとして進めていたのですが、コンピレーションという体裁にすると異なるアーティストが混在してイメージにバラつきが出てしまうので、

    もう少し僕個人の色を強く出したいと思い、それならMAY24でもいいのですが、やはりMAY24といえばCeiling Touchという看板は外せないということになり、じゃあCeiling Touchなんちゃらっていうセカンドライン的な名義にしようかとなり、「Ceiling Touch M」という名前が生まれました。

     

    そう、MAY24の「M」ですね。

     

    でもこれも後付けで、もともとは男性ボーカルの作品集というコンセプトだったのでMensの「M」、

    そして参加ボーカリストも、Monchi、Makoto、Makino Ryutaro、Matsufuji Ryoheiと全員がM!

    (ついでに舞音もM!笑)

     

    なんという奇跡!

     

    はい、実は「Moon Talk」と「Star Jewel」も収録予定でしたが、残念ながら今回は収録を見送らせていただきました。すみません。

     

    そしてジャケットモデルをお願いしたのもMaricoだったので、奇跡的にMが集まってしまったため、男性ボーカル縛りを返上し、Maricoも急遽参加することになりました笑

    Mなら歌うっきゃないでしょ〜〜!!というごくごく単純な理由でした。

    もし彼女がユウコとかエミとかリサとかだったらこのアルバムでは歌っていなかったと思います。

     

    MAY24のM

    Mens(Maleでもいいな)のM

    全員のイニシャルのM

     

    そんな要素が詰まっている名前です。

     

    そして、小休止中のCeiling Touchの次に繋がる中間地点というMiddle的な意味合いも持たせています。

     

     

    今回収録の半分以上を占めるMonchiの楽曲の多くはWasabeatで過去に配信していたものの、昨年Wasabeatのサービスが終了してしまい現在は入手不可能となってしまったこともあり、これを機に一般の流通に乗せたいという想いもありました。

     

    Makotoの歌う「Starlight」も今回のアルバムを決める前からすでに制作していた作品だったのでそれらをいいタイミングでうまく出せたらいいなぁ〜と構想を練って、このアルバムの計画に至った次第です。

     

    サウンドはもちろんCeiling Touchの路線を踏襲する四つ打ちなのですが、Ceiling TouchはYookijaのメロや歌詞の世界観で形成されているのに対し、Ceiling Touch Mは僕のメロディと歌詞で出来上がっているので、かなりMAY24色の濃い内容になっています笑

     

    なのでCeiling TouchよりはかなりPOP寄りになっているかな?

     

     

    次回は収録曲についてひとつずつ紹介していきたいと思います。

     

     

     

     

    仮歌ver

    • 2018.02.16 Friday
    • 00:16

    10周年アニバーサリーイヤーということでスタートしましたが、「Darlin'」は聴いていただけたでしょうか?

    blog更新ハンパないと突っ込まれました。だってアニバーサリーイヤーですから。

    自分自身、初心に帰る一年にしたいと思っています。

    今回のシングルはアルバムからの先行となっているのですが、そのアルバムはティザーの最後で告知していますが3月7日にリリースとなります。(みてくれました?)


    ちなみにアルバム予告のティザーは、Mの文字をMonchi→Makoto→Maricoへとリレー形式でバトンタッチしております。





    Ceiling Touch MというMの集合体=僕のソロワークスの集大成とも言うべく作品集となっておりますので楽しみにてしててください。


    そもそもCeiling TouchはYookijaのボーカルや歌詞、メロディと、MAY24のサウンドが合わさった世界観でできていますが、

    Ceiling Touch Mは僕の歌詞だったりメロディだったり、MAY24の純度が高い世界観になっています。

    なので仮歌では僕が歌入れをしているのですが、そのまま世に出すわけにはいかないので、素晴らしいボーカリストのかたに声という「命」を吹き込んでもらって美しく仕上げています。


    仮歌デモは世に出ることは決してないのですが、実は「Darlin'」の仮歌デモをサンクラで公開しています。

    仮歌音源を公開するのは初めてだと思います。


    なぜ公開したかというと、友人がMAY24バージョンもけっこう好きと言ってくれたからですw

    決して世に出ることはないのですが、僕は曲を作って仮歌入れしているときが曲作りの過程で一番好きといっても過言ではありません。創作において一番達成感を味わえる瞬間です。


    そのあとボーカリストによって歌入れをして編集したりトラックを作り込んでいく過程は創作というよりは「作業」っていう感じの方が強いので、どんどんブラッシュアップされて完成形に近づいていく過程は楽しいことは楽しいですが、生みの悦びというのはやはり歌詞とメロディを書いて仮歌を入れたときが一番強く感じるんですよね。


    これは歌物を作っているからこそかもしれません。

    確か中1くらいだったか、初めてピアノで歌を作ったときがその原点かもしれません。

    どんな歌だったかはもう忘れましたが、タイトルが「砂漠の花」だったことだけは憶えているw


    ということで、仮歌デモがどのように進化して完成版になったかの比較もふまえてよかったら聴いてみてください。

    (ギターやピアノもこのあとすべて入れ直しています)



    Ceiling Touch M

    「Darlin' feat. Marico」(Single)

    2018.2.14 配信スタート!

    詳細はこちら

    「Darlin'」絶好調

    • 2018.02.15 Thursday
    • 00:48

    日付かわってリリース当日をざわざわしながら1日を終えました。

     

    事前の告知なしでいきなりリリース当日に発表するという、不意打ちでけっこうびっくりしたかと思いますがすみません笑

     

     

     

    いや、配信だし別にいきなり発表してもCDと違って予約とかしなくていいしお店に足を運ぶこともないし買おうと思えばその場ですぐスマホでポチっとできるしね、

     

    価格も今回はシングルなので250円だし別にいきなりでもいいんじゃないかって思ったのです。


    発売の報せを受けてその熱量そのままに片手ですぐにポチっといける方が今の時代には即しているんじゃないかなぁと考えた次第であります。
    (曲はすでに昨年から公開していたので)

     

     

    おかげさまでスタートダッシュでたくさんのかたにダウンロードしていただいたのが功を奏したのか、

     

    iTunesダンスチャート40位に食い込みました。本当にありがとうございます!

    iTunesのチャートですからね、Wasabeatのときとは市場規模が格段に違うので、200位の中でも40位にマークしたというのは本当に感慨深いです。

    (瞬間最大風速とはいえ)

    早速買ったよー!っていう報告をたくさんいただきありがとうございます( ; ; )

     


    このままフワフワとライトユーザー層のフラッと試聴買いに繋がると嬉しいですが(*^^*)

     

    ずいぶん長くリリースしていなかったので、自分の作品が流通に乗るのも久々ということでこのワクワク感ってなんともいえないですね。

     

     

     

    10周年第1弾と銘打っているとおり、今年のアニバーサリーイヤー企画はここから続いていきます。

     

     

     

    次はなんといってもCeiling Touch Mのアルバムです!

     

    こちらはティザーにもあったとおり3月7日配信となります。(※3/14に延期となりました)

     

    またアルバムについても少しずつ内容を発表していきたいと思いますので、楽しみにしててくださーい!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Ceiling Touch M

    「Darlin' feat. Marico」(Single)

    2018.2.14 配信スタート!

    詳細はこちら

    2006年の懐かしLIVE

    • 2018.02.11 Sunday
    • 03:34

    10周年イヤーということでいろいろネタを投下していきたいと思いますが、

    これはまだデビュー前の2006年に京都のMETROで当時やっていた忍者ナイトでLIVEしたときの秘蔵映像です。

     

     

    夏のLIVEだったので、Yookiaは浴衣姿で登場するのですが、1曲歌い終えたところで、浴衣を脱ぎ(!)ミニスカートの衣装に早変わりというものすごいステージパフォーマンスを見せてくれました(笑)

     

     

    まだ「CT24」という名前だった頃で、セットリストも懐かしい曲ですね。ちなみに当時はDJメンバーがいたので僕はステージやブースにはおりません(笑)

     

    昨今のLIVEではラストの盛り上げナンバーとして定着した「Trust Myself」がドあたまの1曲目だったり、デビュー後はLIVEで歌う機会がなかった「Romance...」が聴けたり、幻の曲「楽園の模様」をラストに歌っていたり、といろいろ貴重な映像です。

     

     

     

    一夜限りの復活LIVE (2017)

    • 2018.02.10 Saturday
    • 00:27

    もう1年前になりますが、昨年2月にCeiling Touchが5年ぶりに復活LIVEを行いました。

    まぁ、一夜限りとは言ってますが、2017年に関してはそれ以降活動する予定はなかったのでそのようにした次第です。(意味深)

     

     

    この日はJ-HOUSE縛りのイベントということで、かかる音楽はオールJ-HOUSEという胸熱な夜でした。

     

     

     

     

     

     

    そしてLIVEに登場したのもCeiling Touchのほかに、autumn leave's (miu-clips)の阿藤芳史さん、Blu-Swingのユースケくんということで、そう、コロムビアの2008年デビューの同期が一堂に会すという、当時も実現したことがなかったラインナップでした。

     

     

    阿藤さんはゲストボーカル3人を迎えての豪華ステージで、autumn leave'sやmiu-clipsの代表曲を網羅したスペシャルセットでしたね。当時でさえ見ることが叶わなかった生歌LIVEは感動ものでした。

     

     

    そしてCeiling Touchは当時のセトリそのままに、久々にみなさんの見守る中パフォーマンスをしました。

     

    まるで2008年にタイムスリップしたかのような、そんなあったかい空気で、緊張やドキドキというよりは懐かしくてホッとするような、そんな雰囲気の中でステージを務めることができた気がします。本当にありがとうございました。

     

    Yookijaも久々一緒にパフォーマンスしましたが、その歌声は衰えることなく、当時とかわらぬ力強いボーカルを聴かせてくれました。

     

    先日Youtubeに長めのダイジェストをアップしたので、当日来られなかったかたはぜひそちらで当時の臨場感を感じてもらえたらうれしいです。

     

    CTの前後にはMakotoが「Starlight」を、Marico with CTで「Darlin'」も披露しました。

    コーラスには盟友でもあるシンガーのBingo Mayuが参加して花を添えてくれました。

     

     

    KISS MEで感極まって少し涙ぐんでるように見えるYookijaの姿が印象的でした。

     

    setlist

     

    1. into U

    2. Make it love

    3. Spirit in high

    4. KISS ME〜PURE RIVER

    5. Trust Myself

     

     

     

     

     

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